MacのiMovieで作った映像をDVDプレイヤーで見れるようにするまで

 ブログにあまり関係ないけれど、自分のメモとして残しておく。
1.iMovieで映像を書き出す

 [共有]→[QuickTimeを使って書き出す]
 [書き出したファイルを保存…]ウインドウで、書き出し:[ムービーからQuickTimeムービー] にして、[オプション]へ
 [ムービー設定]ウインドウで、[設定]へ
 [標準ビデオ圧縮設定]ウインドウで、[圧縮の種類]を[アニメーション]に
 [ムービー設定]ウインドウで、[サイズ]へ
 [書き出しサイズの設定]ウインドウで、[NTSC 720×480 16:9]を選択。
 [ムービー設定]ウインドウを、[OK]で終わる。
 [書き出したファイルを保存…]ウインドウから、[保存]で保存開始。
 [プロジェクトを書き出し中…]となるので、お湯を沸かしてコーヒーを飲む。
 
2.DVD StylerでDVDディスクをつくる
 起動後の[ようこそ]ウインドウでは、[プロジェクトを新たに作成する]を選択。映像形式は[NTSC 720×480]を、横縦比は[16:9]を選択。[ディスクラベル]は、必要に応じて適当に。[OK]で次へ。
 [DVDメニュー用テンプレートを選択]でメニューを作ったりは適当に。
 メニューバーから、[ファイル]→[DVD書き込み]を選択。
 [書込み]ウインドウで、[プレビュー]のチェックを外し、[DVDに書込み]を選択。[デバイス]は、Macにつながっているものを選択。(うちはMacBookAirにSuperDriveをつないでいるので[SuperDrive]を選択)
 [開始]でDVDを作る作業が始まる。ドライブに空のDVD-Rを入れておかないと、途中でエラーになってしまう。
 
 
 

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