ブヨ(ブユ・ブト)にさされたときの薬

色々方言があるらしいですが、正しくはブユだそうですね。僕のあたりでは、ブヨと呼んでいます。

こいつが良くでる地域で仕事をしているのですが、今年も見事にやられました。もともとアレルギー鼻炎の薬を飲んでいるので、酷い症状にはならないのですが、それでもかゆくてたまらない。

そこで、ドラッグストアで相談したところ、なかなか良い方法を教えてもらいましたので、紹介します。

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ダニやクラゲにも効くような強い薬を塗る+上から冷感湿布を貼る

アンテドラッグステロイドが入っている強めの薬を、刺されたところに塗ります。
塗ったそのときはかゆみが和らぎますが、すぐにまたかゆくなってきます。

そこで、その上から冷感湿布を貼ります。熱を取るのだとドラッグストアのおばちゃんは言っていましたが、清涼感が維持されるという意味で良いなと思いました。

湿布を貼ることで、塗った薬で何かを汚してしまうこともないですし、刺されたところに何かをぶつけて刺激してしまうことも減ります。色々メリットがある方法のようです。

実際に僕が使ったのは、写真の2つです。似たようなモノを、近くのドラッグストアなどで用意されると良いかと思います。ちなみに、ハピコムはイオンですので、同じ商品はイオングループなどにあります。

 

 

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